当教室はリトミック研究センターの認定教室です
リトミックとは、スイスのダルクローズという音楽家が考え出したメソッドで音楽を感じ取る感覚を育むと同時に幼児様の人格形成の促進が期待できるメソッドです。
前置きはここまでにして、皆さんはこんな経験がありませんか?
■楽譜は読めるのに身体が反応できない
■反復練習をしているのに、ちっとも上達しない
これ、楽譜を読む以前の問題かもしれません。
楽譜の中には、拍とリズムとメロディーがありそれらがかみ合っていないと身体の反応がイメージしたように動かない。
結構、アルアルで頷きながら読んでくれている方もいらっしゃるんじゃないかな?
その改善法知りたくないですか?↓ ↓

リトミック研究センターの奨励する指導法は、魔法みたいに【あっという間に今困っていること】が解消できます。
公の場では言えないけれど、
体験会に来てもらったら簡単なリズム解消法などもお伝えできます ↓
リトミックには、楽器演奏が楽になるための技法や思考がぎゅっと詰まっています。
多くの教室がリトミックの良い効果を上げていますが、結構難しい言葉が並んでいて読むのがめんどくさくないです?
私からは、これだけお伝えします!
■リトミックとは、遊びの形態を用いて音楽の基礎を楽しく会得するメソッドです♪
なぜ、遊びの形態なのかと言うと、リトミックを学ぶ幼児さんにリトミックを身近に感じてもらうには
【遊びのように見せかけた】やり方が一番安全だからです。
彼らは、一度「いやだ~~~~~」と言い出すと大人の話を聞いてくれません。
「いやだ~~~~~」と言った瞬間、その子の【才能】が一つ消えます。
それって勿体なくないですか?
リトミックは【否定語を極力使いません】
反して、いきなりピアノ指導から入ると「違うものは違うよ」と幼児さんに伝える場面が増えます。
否定が積み重なると、幼児さんの心はだんだん萎んでいき物事を感じる気持ちが弱くなります。
私は、そうしたことは幼児期は避けたほうが良いと考えます。
小学校に入学する頃には、幼児さんたちの脳が「人の話を聴ける準備」ができるので、それまではリトミックで楽しくレッスンし、学校生活が落ち着くころに本格的にピアノ移行で良いと考えます。
理論の授業で「ピアノを始めるのは小学1年生では早すぎ、2年生では遅すぎる」という名言を聴きました。
それくらい子どもたちの脳は、幼児期と児童期では性質が違います。
早く早くと競うようにピアノを始めなくっちゃ!
ではなく、その時期が来るまでリトミックで
■拍感
■リズム感
■音感
を身につけ【準備期間】を設けることで、親子で無理なくニコニコピアノTimeが実現できます。
リトミックは年齢に応じて、ピアノやソルフェージュも取り入れていきます。
所在地は三重郡川越町 / 近鉄川越富洲原駅から徒歩12分
【レッスン形態】
ピアノレッスンのような個人レッスン。講師と親子さんの3人体制のリトミックレッスンです。
グループでも個人でもリトミックの本質は変わりません。
リトミック研究センターのカリキュラムに沿い季節を取り入れた内容です。
希望者には短時間のピアノレッスン導入できます。最初は鍵盤遊びです。
音に触れて音楽の楽しさを体感していただけたらと考えています。
↑ 体験会のお申込み、お尋ねごとなどございましたら緑色のロゴをタップしてください。
場所が四日市になりますが、グループレッスン希望者は→土曜日レッスンはこちら
水曜日レッスンはこちら
土曜日は園児対象のリトミック、水曜日は生後半年から就園前までと年齢で分けています。
安全面を考慮し、ともに1クラス8組様と限定されるのでこの記事を読んだ方は早めにご連絡ください
